プロデュース101JAPAN(プデュ日本)2話順位やレベル評価!動画も!

プロデュース101 JAPAN
Pocket

韓国のプロデュースシリーズの日本版「プロデュース101JAPAN」の放送が始まりましたね!

1話では、練習生の登場シーンから始まりましたが、早速レベル評価による練習生のクラス分けが行われました。

前回の放送ではレベル評価によるクラス分けのうち1組~16組までのチームのステージが披露されました。

2話放送では残りの17組~35組までのチームによるパフォーマンスが演じられます。

練習生によるステージがどのように繰り広げられるのか楽しみですね。

こちらではプロデュース101JAPAN(プデュ日本)2話の順位やレベル評価と動画をまとめています。

まずは2話放送での練習生の順位発表からチェックしていきます。

スポンサーリンク

目次

プロデュース101JAPAN(プデュ日本)
2話最新順位

プロデュース101JAPAN(プデュ日本)2話の最新順位はこちらになります。

2話の最新順位発表ではレベル評価でダンスも歌も高く評価された豆原一成くんが2ランクアップして堂々1位を獲得しました!

<1位~11位>

    順位 (第2回放送)
   👑1位  豆原一成 ↑2
    2位  川尻蓮 ↓1
    3位  川西拓実 ↓1
    4位  安藤誠明 →
    5位  鶴房汐恩 ↑2
    6位  キムヒチョン ↑4
    7位  上原潤 ↓1
    8位  今西正彦 ↓3
    9位  大平祥生 ↑6
   10位  イミンヒョク ↓2
   11位  チョンヨンフン↓2

<12位~20位>

    順位 (第2回放送)
    12位  大澤駿弥 ↓1
    13位  キムユンドン
    14位  青木聖波 
    15位  宮島優心 ↑3
    16位  井汲大翔 ↓4
    17位  河野純喜 ↓1
    18位  北川玲吐 ↑2
    19位  佐藤景瑚 ↑6
    20位  白岩瑠姫 ↑2

<21位~30位>

    順位 (第2回放送)
    21位  小松耕真 →
    22位  三井瞭 ↓5
    23位  木全翔也 ↓4
    24位  與那城 奨 ↓1
    25位  林 龍太 ↑15 
    26位  磨田寛大 ↓2
    27位  岡田武大 →
    28位  宮里龍斗志 ↑4
    29位  滝澤 翼 → 
    30位  古賀一馬 ↓4 

前回1位の川尻蓮くんは2位、川西拓実くんは3位とワンランクずつ順位が下がっています。

今回9位にランクインした大平祥生くん、1回放送時より6ランクアップしていますね。

19位の佐藤景瑚君も6ランクアップ、25位の林龍太くんも15ランクアップと急上昇していてこれは目が離せませんね!

次回の投票結果がどうなるのか注目したいところです!

つづいて31位~98位の結果はこちらになります。

練習生のなかで気になるのは38位の田口馨也くんが40ランクアップ、46位の木原汰一くんが49ランクアップ、48位の山田聡くんが40ランクアップ、49位の池本正義くんが42ランクアップ、52位の松倉悠くんが45ランクアップ、54位の中西直樹くんが44ランクアップ、55位の鈴木晨順くんが40ランクアップと、前回90番台の練習生の順位が軒並み大きくランクアップしていることです。

この順位が大きくアップした練習生の次回の順位にも注目したいとおもいます。

つづいてプロデュース101JAPAN(プデュ日本)2話のレベル評価についてチェックしていきます。

スポンサーリンク

プロデュース101JAPAN(プデュ日本)2話レベル評価
17組~21組の曲やチームメンバー

こちらではプデュ日本(プデュJAPAN)2話レベル評価17組~21組の曲とチームメンバーをご紹介します。

17. K SIX
      曲:BIG CITY RODEO
            GENERATIONS

 川西拓実  B
 北川暉    D
 佐藤來良  A
 中本大賀    D
 磨田寛大    F
 森慎二郎    F

K SIXチームはGENERATIONSのBIG CITY RODEOにのせてパフォーマンスを披露してくれましたが、佐藤來良くんの伸びのあるボーカルと川西拓実くんのキレのあるダンスがチームのなかで目立っていましたね。

ダンスに関してはメンバーのパフォーマンスが揃っていないところがあって少し残念でした。

18. Team Rapper Crew
      曲:Have a nice day!
      KREVA

 稲吉ひかり    B
 中川勝就    C

同じ芸能事務所に所属していたという稲吉くんと中川くんがコンビでラップを披露してくれました。

稲吉くんの低い声が「ラッパーとしての武器のなかの武器になる」とサイプレス上野先生がコメントしていたので、もう一度稲吉くんのラップを聴いてみたいですね。

19. HELLO AGAIN
      曲:LIAR
  HALO

 キム ヒチョン  A
 キム ユンドン  A
 チョン ヨンフン  B

韓国からの参加ということで注目を集めていたHELLO AGAINチームですが、さすがデビューしているだけあって他の練習生と比べてもステージの出来具合はかなりのレベルでしたね。

チョンヨンフンくんの「足りない部分を教えてもらいたいです」という質問にWARNER先生が「韓国でデビューしているならもっと圧倒的でないと‥」と抽象的なコメントがちょっと残念でした。

どこをどう直せばいいのか具体的に教えてほしかったですね。

20. ドリームランド
  曲:My Buddy 
  超特急

 北岡謙人  C
 黒川竜聖    F

大阪のひらかたパークで案内のアルバイトをしている黒川くんと北岡くんは先輩・後輩の仲です。

超特急のMy Buddyという曲のパフォーマンスを披露してくれました。

北岡謙人くんがラップ志望ということでラップを披露するとでBose先生が「声がめっちゃイイ!」と評価アップ!

菅井先生が黒川くんは「もっと高い音が出る」とボーカルでも期待をこめて感想を話していました。

21. REBORNZ
      曲:FAKE SHOW
  Da-iCE

 大川澪哉    B
 鈴木 玄    B
 滝澤 翼    B

メンバー全員が子役出身というREBORNZのメンバーの3人。

スピード感のある曲にあわせた滝澤くんのパフォーマンスや大川澪哉くん、鈴木玄くんの歌が見事でしたね。

評価は3人揃ってBクラスでしたが「必ずAクラスに行く」と闘志を燃やしていましたので頑張って欲しいですね!

スポンサーリンク

プデュ日本(プデュJAPAN)レベル評価
22組~26組の曲やチームメンバー

こちらでは、2話レベル評価の22組~26組の披露した曲やチームメンバーを紹介していきます。

22. black belt
      曲:サクラ
  Lead

 井上港人    C
 小山省吾    F
 佐野文哉    B

black beltチームはLeadのサクラという曲でパフォーマンスを披露してくれました。

WARNER先生によると「ダンスは結構いい得点にはいっていたけれど、ボーカル、ラップとトータルに考えたときにと言う結果」で評価があり、井上くんがCクラス、小山くんがFクラス、佐野くんがBクラスでした。

23. HIGH STEPS
     曲:(RE)PLAY
     三浦大知

 五十畑颯斗    B
 佐籐景瑚  A
 田中雄也    B
 中野龍之介    B

全員がバックダンサーの経験があるというHIGH STEPSのメンバー4人。

佐藤景瑚くんがAクラスで五十畑君、田中くん、中野くんはBクラスでした。

もっと見せられる場所は作れたのかな」とWARNER先生がコメント、安倉さやか先生は「ボーカルはD」と厳しい評価でした。

24. KILLER SMILE
      曲:シンデレラガール
  King & Prince

  石井祐輝  C
  草地稜之    B 
    古賀一馬    D
  畑 顕矢    D(辞退) 
  山田 恭  B

KILLER SMILEの演じた「シンデレラガール」、笑顔が素敵で好感度もありました。

特に石井祐輝くんが舞台経験があるのでステージパフォーマンスは目立っていました。

草地稜之くんが菅井先生から歌を聞かせてほしいと要望があったとき、即興で歌を披露できなかったのが惜しかったですね!

25. Boyz III Men
  曲:Dirty Talk 
  w-inds

 中川吟亮  F
 西山和貴  B
 長谷川怜央  F

w-indsのDirty Talkのパフォーマンスを演じてくれたBoys III Menのメンバーですが、西山くんの歌声がよく通っていて笑顔もあり素敵でした。

中川くんのボーカルに対して「彼が顔で歌うとか踊るとか言ってたけどそういう風にはみえなかった」とBose先生のコメントでした。安倉先生の「いうほど顔の印象がなかった。」と言うコメントがありましたが、どう表現すればもっとよくなるのかアドバイスがあってもよかったですね。

26. Team SKY 
      曲:GLAMOROUS SKY
  中島美嘉

 金城碧海  B
 中里 空  C

Team SKYの金城碧海くんのダンスと歌声が素敵でパフォーマンスも見応えがありました。

金城くんの評価は「リズム感があったのと声がよかったのと表現力があった」と高評価でB判定でした。

中里宙くんは「8ビートのリズムがとれればよかった」と安倉先生のコメントがありました。

GLAMOROUS SKY」という曲を選んだ二人のセンスが感じられたステージが好印象でした!

スポンサーリンク

プデュ日本(JAPAN)レベル評価
27組~31組の曲やチームメンバー

こちらでは、2話レベル評価の27組~31組の披露した曲やチームメンバーを紹介していきます。

27. しゃちほこフレンズ
  曲:帆を上げろ!
  BOYS AND MEN

 木全翔也  A
 西 涼太郎    B

名古屋の有名ダンススクール出身のしゃちほこフレンズの二人

WARNER先生は木全くんの評価に「これからのことも見据えて、この調子で頑張ってください」とAクラスをつけました。

西くんの「とんぼ返り」も目を引きましたが結果はBクラスでした。

28. 上原潤
      曲:Time has Gone
            w-inds

 上原潤  C

プデュX101に参加していた上原潤くん、以前よりダンスも歌も上達していますね。

ラップも披露してくれた上原くんでしたが歌詞が飛んでしまい、うまくできませんでした。

評価はC判定ですが、さらに上位をめざして頑張ってほしいですね。

 

29. トライフォース
  曲:助演男優賞
  Creepy Nuts

 岡野海斗    C
 鈴木 雅    C
 高野 慧    D

Creepy Nutsの助演男優賞のパフォーマンスを演じたトライフォース

パーソナリティを足していかないと伝わりにくい」とBose先生のコメントでしたが、今ひとつ内容が伝わりにくい評価で、ちょっと残念でした。

30. 渡邉兄弟
  the LOVE Bug
      m-fo loves BoA

 渡邉公貴  D
 渡邉大貴    D

渡邉兄弟による m-fo loves BoAのthe LOVE Bugのシンクロダンスを披露してくれました。

「トータルでみて惜しい自己プロデュース、もうちょっとみがけるかな」とA-NON先生のコメントでした。

31. 18X↑(イチハチエックス)
  曲:Loveless
      山下智久

 石井健太郎    F
 内田脩斗    D
 米原尚平    F
 渡辺龍星    B

メンバー全員が身長180cm以上の18X↑(イチハチエックス)のパフォーマンスは舞台上でも目立っていました。

WARNER先生が「未経験だったりとかそこらへんをここで出したらダメ!」と練習不足を指摘していたので内容的にはまだ完成度が足りなかったようですね。

スポンサーリンク

プデュ日本(プデュJAPAN)レベル評価 
32組~35組の曲やチームメンバー

こちらでは、2話レベル評価の32組~35組の披露した曲やチームメンバーを紹介していきます。

32. 琉球ボーイズ
  曲:Do it! 宙にジャンプ
  DA PUMP

 安慶田真樹    D
 福地 正    F
 宮里龍斗志    B

琉球ボーイズが披露してくれたのはDA PUMPのDo it! 宙にジャンプでした。

宮里くんがBクラスでした。福地くんの評価は「もうちょっと何かやっていかないとこの中で目立っていくのはちょっと辛いかな」とBose先からの指摘で厳しい課題ですね。

33. 木原汰一
  曲:残酷な天使のテーゼ
  坂本冬美

 木原汰一    B

木原汰一くんは、競技ダンスの経験があり、しなやかな身体の動きはおもわず見入ってしまいました。

ラテンダンスはさすがに圧倒的で素晴らしかったです!

見応えのあるダンスが団体でのステージでどのように活かせるか楽しみですね。

34. TO-GO
  曲:夜桜お七
  坂本冬美

 東郷良樹    B

東郷良樹くんは幼少のころ祖父母に民謡を習っていたということで和服でのパフォーマンスにはみんな驚きましたね。

他と差別化した選曲やパフォーマンスでしたが、菅井先生は「おもしろそうなことをやっているのはわかるけどもう一度見たいとはおもわないと厳しいコメントでした。

東郷くんがつぎのポジション評価ではどのようなステージを用意してくるのか楽しみですね。

35. ビューティー4
  曲:Chase the Chance
  安室奈美恵

 イミンヒョク    B
 片上勇士    F
 中谷日向    F
 中西直樹  B

華々しく登場したビューティー4が演じたのは安室奈美恵のChase the Chanceでした。

パフォーマンスの結果はイミンヒョクくんと中西直樹くんはBでしたが、イミンヒョクくんが片上くんと中谷くんがF評価だったのを自分のせいにして泣いているのがよくわかりませんでした。

どのように構成や振り付けを教えたのかわかりませんが限られた時間でパフォーマンスを完成させるのは個人の持つ素質にもよるとおもわれます。

以上で2回放送にわたる35組の練習生のステージがすべて披露されました。

 

プロデュース101JAPAN(プデュ日本)2話では、各チームとも自分の得意なポジションを活かしてそれぞれ魅力あるパフォーマンスを披露してくれましたね。

他チームとは違う趣向を凝らしたパフォーマンスであったり、新たな挑戦に会場内も盛り上がっていました。

やはりエンタテイメントを意識した聴衆を引きつけるパフォーマンスにはおもわず目が釘付けになりますね。

トレーナー陣による評価は思いの外厳しく、満足のいく結果ではなかったかもしれませんが次にタイトル曲である「ツカメ~It’s Coming」による再評価があるのでレッスンに精出して上のクラスを目指してほしいですね!

▼こちらは3話ポジション評価の予告動画になります。

どんなグループバトルになるのか楽しみですね!

スポンサーリンク

プロデュース101JAPAN(プデュ日本)2話
まとめ(ポジション評価に向けて)

「プロデュース101JAPA(プデュ日本)2話順位やレベル評価!動画も!」と題してお伝えしてきました。

練習生のレベル評価のパフォーマンスには個性が感じられ思わず見入ってしまいましたね。

レベル評価のステージが終わるとつぎにタイトル曲である「ツカメ~It’s Coming」のパフォーマンスによる再評価になります。

練習生は振り付けを覚えるのが大変そうで、トレーナー陣から厳しい指摘を受けて泣き出すメンバーもいましたね。

頭のなかではわかっていてもおもうように身体が動かないとどこに気持ちをぶつければいいのかわかりませんよね。

みんな必死になって練習して「ツカメ~It’s Coming」の振り付けを覚えたのかとおもうと努力の過程がみえておもわずよく頑張った!という気持ちになります。

タイトル曲による再評価が終わると、その次にポジション評価でのバトルが待っています。

休むまもなく次から次へ課題が待ち受ける試練にどこまで食らいついてランクアップできるのか、これからの練習生の頑張りに期待したいですね!

それでは最後までおつきあいいただきありがとうございました!

Pocket

スポンサーリンク